お散歩の悩み解消!お悩み別おすすめ商品

器官が弱いわんちゃんには幅広首輪
市販の小型犬用首輪は8ミリから1センチ。この細い首輪にリードを繋ぐと首にかかります。
【 15mm幅 】 【 20mm幅 】 【 25mm幅 】
1センチの首輪を2センチにするだけで、首にかかる負担は40%軽減できます。
【 15mm幅 】 【 20mm幅 】 【 25mm幅 】

首輪が抜けてしまう、頭の小さいわんちゃんにはダブルDカン首輪
通常装着時は、緩めになっている首輪は、リードをつなげると1センチ以上細くなります。
散歩するときはぴったりのサイズにするだけで、首輪抜けの予防になります。

散歩のときに引っ張るわんちゃんにはWリード
ぐいぐい引っ張るのは好奇心の証拠。
また、そういった元気なわんちゃんは散歩中首輪や胴輪が抜けることもあるのでWリードにしましょう。

実はリードを短く持つだけでそのひっぱりは軽くできます。
RUMKAのWリードは、1本のリードを半分にして首輪と胴輪につなぐので約70センチまで短くできます。
また、そういった元気なわんちゃんは散歩中首輪や胴輪が抜けることもあるのでWリードにしましょう。

わんちゃん2頭以上と一緒にお散歩する方に
何本もリードを持っていると、手が疲れたり、しびれたり。
時にはリードを落としてしまうことも。
そういう飼い主さんには、肩掛けアレンジをおすすめ!
※大きなわんちゃんを肩掛けリードで散歩すると飼い主さんが引きずられるケースがあります。

時にはリードを落としてしまうことも。
そういう飼い主さんには、肩掛けアレンジをおすすめ!
多頭のうちの一番おとなしい子を肩掛けリードにしてお散歩するだけで、楽になります。
※大きなわんちゃんを肩掛けリードで散歩すると飼い主さんが引きずられるケースがあります。


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お散歩の悩みは人それぞれ。
困っていること、悩んでいることがありましたらメールにて、お気軽にご相談ください(^-^)
あなたのお散歩に合った、リードのスタイルを提案いたします。
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あらかじめご了承ください。




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